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[1] ツールボックスで背景色=黒、描画色=白に設定してから新規画像を開きます。<初期表示内容>は「背景色」にしてください。これで、自動的に黒い背景のウィンドウが開きます。
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[2] 文字ツールで、ウィンドウの中央あたりに文字を入力します。 |
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[3] 「レイヤー」メニュー→「下のレイヤーと結合」を実行します。文字のレイヤーが背景のレイヤーと結合されてひとつになります。 |
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[4] 描画色を黒、背景色を緑に設定します。このとき背景色に設定した色が、発光文字の色になります。 |
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[5] 「フィルタ」メニュー→「スケッチ」→「ハーフトーンパターン...」を選択し、大きさ=1、コントラスト=10、パターンタイプ=線に設定してOKを押します。 数値は、文字の大きさや太さによって調節してください。 ![]() |
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[6] 「フィルタ」メニュー→「シャープ」→「アンシャープマスク...」を選択します。 プレビューを見ながらスライダーを動かし、光っている感じが強調されるようにします。 納得できたらOKを押します。 作例では、適用量=200%、半径=3pixels、しきい値=30レベルに設定していますが、これも文字の大きさや太さによって調整してみてください。 |
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[7] できあがり。 |
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(C)1996 SMAC
= Shimizu Multiple Arts Communication : Presented by Hiromi Shimizu. simz@simz.com