




| 1. 新規のRGB画像を開きます。「初期表示内容」は透明にしてください。(LE版は白)ここでは64×64ピクセルの画像で説明します。 | |
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2. 選択ツールをクリックして楕円形選択ツールに切り替えます。(LE・3.0版はオプション+クリック) |
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3. ウィンドウの左上あたりをクリックし、シフトキーを押しながら右下までドラッグしてください。正円形の選択範囲ができます。 |
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4. グラデーションツールをダブルクリックしてグラデーションオプションを画面上に表示し、図のように設定します。 |
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5. 描画色を白、背景色を好きな色に設定します。 |
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6. 円形テンテン内の中央より少し右上から左下にドラッグします。立体的な円の画像ができました。 「ボタンの元」など適当なファイル名をつけて保存しておきましょう。 |
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7. 先程と同じようにシフトキーを押しながら一回り小さい円を選択します。 ちょうど真ん中に選択範囲ができなかったときは矢印キーを押して選択範囲のテンテンを移動させてください。(LE・3.0版はコマンド+オプションを押しながら移動します) |
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8. 「レイヤー」メニュー→「変形」→「180度回転」を選びます。(LE・3.0版は「イメージ」メニュー→「回転」→「180度」) 次に「選択範囲」メニュー→「選択範囲の解除」を実行します。(コマンド+Dでも可) これでボタンの下地ができました。「ボタンの元」など適当なファイル名をつけて保存しておきましょう。 |
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9. 保存したファイルを必要な数だけコピーし、好きな色で文字を入れてください。 |
-- ボタンのメニューへ-- -- CG Workshop入り口へ --
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(C)1996 SMAC = Shimizu Multiple Arts Communication : Presented
by Hiromi Shimizu. simz@simz.com