


| 1.新規のRGB画像を開きます。「初期表示内容」は透明か白にしてください。ここでは72×36ピクセルの画像で説明します。 | |
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2.グラデーションオプションの<グラデーション>を「銅」に、<方式>を「線形」に設定します。 (グラデーションオプションが見あたらないときは、グラデーションツールをダブルクリックすれば画面上に現れます) |
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3.シフトキーを押しながら、ウィンドウの上部でクリックし、そのまま離さずに下までまっすぐドラッグしてください。ウィンドウ範囲よりちょっとはみだすようにするのがコツです。 |
| 4.これだけでボタンのベースができてしまいました。ここでいったん「ボタンの元」など適当な名前をつけて保存します。 | |
| 5.保存したファイルを必要な数だけ複製して、文字ツールで文字を入れましょう。 |
| <色違いのボタン> | |
| 6.上で作った「ボタンの元」ファイルを複製します。 | |
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7.「イメージ」メニューの「色調補正」→「色相・彩度」で、色相と彩度のスライダーを動かしてみましょう。 色相スライダーを動かせば青や赤などさまざまなカラーのボタンが作れます。 彩度スライダーは右に動かすほど鮮やかで派手な色になり、左に動かすと渋く落ちついた色になります。 <プレビュー>をチェックしておき、画像を見ながら好きな色に変えてください。 |
| 8.文字ツールで文字を入れ、適当な名前をつけて保存します。 |
-- ボタンのメニューへ-- -- CG Workshop入り口へ --
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(C)1996 SMAC = Shimizu Multiple Arts Communication : Presented
by Hiromi Shimizu. simz@simz.com